遠近両用コンタクト

自分では意識していなくても、年齢とともに訪れる眼の変化。眼の調節力は40代半ばになると低下します。たとえば、本を読んだり、文字を書いたりする際、遠ざけないと見えづらくなります。これが「老視」のサインです。そんな時にお試し頂きたいのが、「遠近両用やわらかハードコンタクトレンズ」です。

遠近両用コンタクトのイメージ図

遠近両用やわらかハードコンタクトレンズは
遠近両用メガネに比べ、以下の特徴があります。

メガネフレームがないため、視界が広い

メガネのかけはずしのわずらわしさがない

メガネより慣れやすい=空間の違和感がない

湯気にあたってもレンズが曇らない

知人に気づかれない

アイメイクなど、お化粧が楽

実際に試してみたい。
コンタクトレンズの装用は初めて。

当院では、出来上がり時の見え方が体験できるよう、230枚以上の遠近両用やわらかハードコンタクトレンズをご用意しています。

体感することで、初めての方はもちろん、使ってみたものの 断念された経験のある方も安心してお試しいただけます。

やわらかハードとは

疲れ目対策レンズ

初めてのコンタクトライフQ&A